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同じ会場でも、離れた場所でも

全分野科学検定クイズ大会

参加する方は、名前と代表から受け取ったキーを入力してください。QRコード・参加リンクから開いた場合、キーは入力済みです。

仲間の大会に参加する

英字2文字+数字4桁。以前の8文字のキーも使えます。

代表として大会を作る

大会を作ると参加キーとQRコードが表示されます。仲間に伝えてください。最大50人、途中参加もできます。

出題範囲

種類を1つ選び、その中から複数選択できます。タグごと、または選んだ範囲の小分野ごとにバランスよく出題します。

出題範囲を読み込み中…

大会のルール・スコア計算方法

四択 → 正誤 → 短答 → 記述の4形式を1問ずつ、連続する4問で一回りします。選んだ出題範囲がx個なら、4形式×x個の組み合わせを一巡(4x問)で全部1回ずつ出題し、順番は一巡の開始時に決めます。範囲の中では小分野の偏りも抑えます。累積スコアの上位3位は10問ごとに表彰します。

出題時に表示するレベル1〜7は学習範囲の区分で、受験者の学位や修了段階を判定するものではありません。

科学力スコアは既存の推定モデルで10〜990点を推定し、5点刻みで表示します。正解で必ず一定点を加算する方式ではなく、難易度や回答に応じて上下します。正誤は正しい文の割合、記述は100点満点の得点を使います。同じ問題を再び解いても測定情報には追加せず、スキップもスコアを変えません。

最大の連続不正解が0〜2回なら参加者全員からランダムに1人、3回以上なら連続不正解が最大の人からランダムに1人を選びます。その人が正解できる推定確率75〜85%の問題を優先します。該当する問題がない場合は80%に最も近い問題を選びます。予想正答率はモデルの推定であり、実際の正答率の保証ではありません。

正誤は2/3以上、記述は70点以上で連続不正解が止まります。四択・短答は正解で止まり、未回答スキップは連続不正解回数を変えません。全員の回答または180秒で解答を公開し、その後は代表が進行します。大会は作成から7日間有効です。

解答・解説を公開してから30秒のカウントダウンを表示します。残り30秒以内であれば、代表でも参加者でも「もっと読みたい(30秒延長)」を押して全員の解説時間を30秒延ばせます。延長は1問あたり5回までで、0秒になると押せません。0秒になっても自動では進まず、代表が「次の問題へ」を押すまで解説のままです。代表はカウントの途中でもいつでも次の問題へ進めます。

順位とスコアを公開するのは、測定済みの参加者のスコアの中央値を超えた人だけです。中央値以下の人と未測定の人は、名前だけを順不同で表示します。自分のスコアと順位は、公開対象でなくても自分の画面には表示します。

検定のスコア計算方法も見る
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